大分涼しくなってすごしやすくなってきましたの・・・・
いよいよこの『ぷろじぇくと美姫(べる)』も最終回となりましたの・・・
あまり盛り上がりにかけるものですがこれで・・・・・終わり・・・にしますの・・・


ということで・・・ですの・・
(差し障り無ければお使いください)

登場人(?)物

名前:美姫(みき) (姓は 三島)
年齢:X6歳(主人公!)

名前:やよいお姉さん (姓は ?)
年齢:??

名前:みるひ(ティーンズミルクの牛)
年齢:X6歳

名前:博士(と呼ばれる人)
年齢:どおでもいい


<前回までのあらすじ>
オークションに出品される美姫はオークションハウスで透明なディスプレイ台に固定され・・
そこには美姫と同じように手足の無い少女が・・・・・
ディスプレイ台に固定された美姫は多くの買い手の前に晒される・・・・・・
そして買い手のついた美姫は新たな手術を受けるべく麻酔を打たれたのであった・・・



・・・・うう・・・・・ん・・・・・・どう・・・・し・・たのかしら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・の・・ど・・・いたい・・・・・・・・・・・どうした・・・の・・・・・・・

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・・・・あ・・・・・・舌・・・が・・・うごく・・・・・・・くちの・・なかの・か・・ん・こう・・ぐ・・だっけ・・
なくなってる・・・・・・・・・・・・・

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<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>
・・・ここ・・・・どこかしら?・・・・・・・・・・なんの・・おと?・・・
Y「まあ・・・・これがそうなんですの・・・・・」
博「ああ・・これが研究の成果・・と資金源?になるのかな?
・・・あ・・やよいさんの・・声・・・・・
<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>

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Y「ティーンズミルクはベルものんでましたのよ・・・」
H「それじゃあお得意さんだ・・・ははは」
・・・なんの・・はなし・・してるのかな・・・・・・・なにが・・・・・・・・あるの・・・・・・・・
・・・っしょ・・・・・う・・・・・・・・
<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>

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Y「このこ・・いえ・・・この牛さんのおっぱいは4つになってるのも博士のあのレポートの?・・」
H「ああそうだ・・・このおっぱいのおかげでレポートも実証されたんだよ・・・・」

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<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>
・・・・あ・・・あそこ・・・あのこ・・・・おっぱい・・・しぼられてるの・・・・・・・かわいそう・・・
あ・・のこ・・・てが・・・・ないわ・・・・・・・・
<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>
Y「それじゃあベルにこの牛ちゃんの・・」
H「『みるひ』という名前だ」
Y「『みるひ』ちゃんのおせわをさせるんですの・・・・まあ・・・いい考えですわ・・・・・・」
H「そうなんだ・・・・あ・・・ほらやよいさん『ベル』ちゃんだったかな?・のぞいているよ」

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Y「まあ・・じゃあ・・・つれてまいりますわ・・・」
・・・・やよいさん・・・こっちにくる・・・・・・
<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>
Y「まあお目覚めね・・ベル・・・ここがあなたの新しい住まいよ・・・・・ここはねあなたが
赤ちゃんだったときに飲んでた『ティーンズミルク』っをつくっているところなのよ。」

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・・・・あのこ・・・の・・・・・おっぱい・・・のんでたの?・・・・・
Y「それで『ティーンズミルク』を絞っている牛ちゃんの『みるひ』ちゃんのお世話をするのよ」
・・・・おせわ?・・・
Y「簡単なことよ・・・うんちとかおしっこしたあと『みるひ』ちゃんのおしりとかおしっこの
あなをなめてきれいにしてあげればいいのよ。『みるひ』ちゃんの飼い主の人って
有名な博士でね・・いままでは『みるひ』ちゃんのおしり拭いてあげたんだけどちょっと
さいきんいそがしくなったもんだからね・・・」
・・・そん・・な・・・・・・きたない・・・・・いやよ・・・・・・
M「・・・は・・・う・く・・・・・・」
・・・こえ・・・・でない・・・・
Y「ああ・・ベル・・あなたの新しい首輪について教えて無かったわね・・・新しい首輪はね
のどのところでベルの気管につながってるからどんな状態でも呼吸はできるのよ・」
・・・・そんな・・・・・

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Y「だからたとえば舌を噛み切って死のうとしてものどがつまらないから窒息死できないのよ・・
よかったわね・・・それから前のその丸い所を空けると食道につながってるのでベルがエサを
食べないってやんちゃなことを言ってもそこからエサをあげることもできるのよ・・・・・・・・・・
だからお口で食べなくてもおなかぽんぽんになれるわ・・ほほほほ・・・」
・・・・わたし・・・・・・・・そんな・・・・からだに・・・・・・・・・・・
Y「ああその首輪を発明したのもここの博士なのよ・・・だから『みるひ』ちゃんもしてるわ・・」
・・・・・あの・・こ・・・も・・・・しゃべれないんだ・・・・・・・・・・
Y「さあいらっしゃい・・・・『みるひ』ちゃん・・おっぱい絞ってる途中だけど・・」
・・う・・・・・・・・あのこの・・・・・・・・・・・・・




H「これがベルだね・・・かわいいワンちゃんだ・・・・」
Y「それが・・・やんちゃなワンちゃんで3度も逃げようとするんですのよ・・・・」
H「まあ元気な証拠だろう・・・だがもうしゃべることもできないんだから逃げてもむだだろう・・
・・・・さあベル・・・今おっぱいしぼってるのが『みるひ』だよ・・・ベルと同じ年齢で16齢の
メス牛さんだよ」

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<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>
・・あ・・肩に・・手術あと・・・・・ひ・・・ど・・い・・・・・・・・・
H「ベル・・やよいさんに聞いただろ・・・『みるひ』の面倒をみておくれ・・・・」
・・・・こ・・・このこ・・・・おっぱい・・・4つ・・・ある・・・・・・・・

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Y「『ミルヒ』ちゃんはおっぱいが4つあって牛さんなのよ・・・・このおっぱいも博士の研究の
成果なのよ・・・」
<・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・・ぱしゅっ・・・・・・>
H「さあおっぱい絞りはお仕舞いだよ・・・ご苦労さんミルヒ・・さあ新しいお友達だよ・・
ワンちゃんのベルだよ・・・・」
Y「あら・・・このこ・・・妊娠ですの?・・・・・おなかが・・」
H「ああ・・これはミルクを出しやすくするため子宮を刺激してるんだよ。子宮を膨らます
ことでミルクはたくさん分泌されるからね・・」

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・・・・あ・・・・・おなか・・・ふくらんで・・・・・・・・あそこに・・・なんかいれられて・・・・・・・・
・・・・・・・わたしも・・・・・こんなからだに・・・・・・されるの?・・・・・
<・・・・ふぃひ・・・・・・ふぃひはほ?・・・・・・>
・・・え?・・・・・・なに・・・・・・・・・・・・・・・・
理恵「ふぃひ!!・・ふぃひ!!・・・・・」

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え!!・・ま・・・まさ・・・か・・・・・・り・・・・・え・・・・・りえ!!・・・りえなの!!・・・・・
M「ひへ!!ひへ!!・・・・」

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Y「ベル!!・どうしたの!!こら!!・・」
R「・・はふうううう・・・・ふぃへ・・えええええ・」
M「ひへ・・ひへえええ・・・・・」

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H「いったいどうしたのかな?」
Y「あらあら・・・・このこたち・・・?・・・・そおいえば前のご主人様が言ってましたわ・・・
ベルをオークションで買ったときもう一人の同じ年齢の子がいたって・・
・・・・・ベル・・ミルヒ・・・・よかったわねえ・・・・おともだちにあえて・・・・・ほほほ」
H「ちょうどいい!お友達ならお互いの体のお世話もしやすかろう・・・ははは」
・・・こんな・・・・・・・りえのからだ・・・・・・・・・わたしたちを・・・・・・こんな・・・





・・・その夜・・・わたしたちは・・・・ならんで・・・・・よこになった・・・・・・・・・・・
・・おたがいに・・見つめあい・・・・・・ぬくもりをかんじて・・・・・・・・・・・・・

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・・りえは・・・私がベビーベットで・・・ぬくぬく・・・寝ていたとき・・・・・・そして・・・・
わたしが・・・ここにくる今まで・・・・ずっと・・・・・・おなかに・・何か異物を入れられ・・・・・
おっぱいを・・・しぼられて・・くるしんでいたんだ・・・・・そして・・・・・わたしも・・・・・その・・
おっぱい・・・・のんでいたんだ・・・・・・・・・・・・・・・ごめんね・・・・・・りえ・・・・・・ごめんね・・・
わたしは・・・・しらずしらず・・・りえの体を・・・舐めていた・・・・・・慰める声も・・・・・・・・・
・・・やさしく・・・・・・抱きしめる手も・・・無いわたしには・・・・これしかできなかった・・・・・・・

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かたの・・ぬいきず・・・・4つの・・おっぱい・・・・・・のびきった・・ちくび・・・・・・そして・・・
・・・ふくらまされた・・・・・おなか・・・・

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・・・そして・・・・・りえの・・・だいじな・・・・ところも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・わたしの舌が・・・やわらかいりえの・・・なかに入っていったとき・・・・舌の先になにか・・・
ゴムのようなものが・・・さわった・・・・・・・?・・これがりえのなかに入っている物ね・・・・・
ひどい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・いたかったの・・・かなあ・・・・・わたしは・・・そう思うと・・・・・りえのなかを・・・もっとやさしく・・・
なめまわした・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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・・・はじめびっくりして・・・わたしを見ていた・・・りえ・・・・も・・・そのうち・・・わたしの・・・体を・・・
舐めはじめた・・・・・・・・わたしの・・・・・あしの・・・・ぬいきず・・・・もも・・・のうちがわ・・・・・・・・・・
そして・・・・・・・・・・・わたしの・・・・・つるつるにされた・・・・・・・あ・そこ・・・も・・・・・・・・・・・
・・・・・そして・・・・・・りえの舌が・・・・わたしの・・・・・剥き出しに・・・された・・ク●と▽スを・・・
・やさしく・・・・触ったとき・・・・わたしの・・・からだの・・・なか・・を・・・・きもちのいい・・・・・・
・・でんき・・・のようなものが・・・・はしりまわった・・・・・・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・そして・・・・・・・ふたりとも・・・・・・・・・・・



・・・すべてが・・・おわったあと・・・・・すこしのあいだ・・・・わたしたちは・・・・・横になったまま・
・・・・・うごこうとしなかった・・・・・・・・・

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・・・りえ・・・・・・はじめて・・・・・・こんなこと・・・・・・したけど・・・・・・・・・・・・・・りえ・・・・・・・・・・
・・・・・・・だいじょうぶ・・・?・・・・・・・

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・・・わたしたち・・のまわりは・・・わたしたちの・・・・唾液・・と・・・おたがいの・・・蜜の香りで・・
あまずっぱい・・においに・・・かこまれていた・・・・・・・・・わたしは・・・りえの・・顔が見える・・・・
ところまで・・・・あるい・・・ていって・・・・りえの顔を・のぞきこんだ・・・・・わたしは・・・りえの・・・
かおを・・・・みて・・・ほほえんだ・・・・・・・りえも・・・わたしのかおをみて・・・・・・ほほえんだ・・・

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わたしたちは・・・もういちど・・からだをよせあった・・・・おたがいのぬくもりを・・もとめて・・・
そして・・・・ふたりとも・・・ぼんやりと・・・・・みつめあった・・・・・・・
・・・りえの・・・からだって・・・・あったかい・・・・・・・・・・わたしは・・・・短くされた手・・で・・・・
りえの・・・・・髪を・・・なでた・・・・・・・・

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・・りえの唇が『ありがと』・・・とうごいた・・・・・・そして・・・どちらから・・ともなく・・・顔を近づけ・・

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・・・・・さっきまで・・わたしの・・・・だいじなところを・・・・・やさしく・・なめてくれた・・・・・・
りえのやわらかい舌が・・・・わたしの・・・・歯のすきま・・・・から・・はいってきた・・・・・・・
わたしの舌も・・・・・・りえの・・・・・・・舌を・・つたって・・・りえの・・くちのなかに・・・・・・・
はいっていった・・・・・・・・・・わたしたちの・・・舌は・・・・はげしく・・・・からまりあった・・・・・・・
おたがい・・・・・はなれたくない・・・という・・・・ねがいをこめて・・・・・・

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それから・・・わたしたちは・・・・・・どちらからともなく・・・・・・・ねむっていた・・・・・・・・
わたしが・・・ふと・・目を覚ますと・・・りえが・・・かわいい・・ねいきをたてて・・ねむっていた
・・・りえ・・・・・・これからは・・・・・・ずっと・・・いっしょだよ・・・・・・・・・

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・・・・こんなになりましたの・・・・
・・・・・・さいごにちょっと『すけべえ』っぽいはなしをいれましたが・・・・どおでしょう?・・・
(・・これぢゃ・・・3流エロ文学ぢゃな・・・・・・・きろちゃんったら『ゑっちゐ!』・・・・)・・(^o^;)ゞ
・・もうすこし・・『いやらし系』の話にして引き伸ばしてもいいんですが・・・・・・
これで・・・・・・おわりますの・・・・・・・
(やれやれ・・と思っている人もいるのかなあ・・・・・・)

とはいえ・・・また新しいすとおりいも・・・・(やめたほうがいいかなあ?)

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